ケステス / 2007-12-30 (日)

ケステス

ケニアには、協力隊員の有志で運営するユニークな奨学金制度があります。

発足から20年以上も経つ、歴史のある団体です。

ケステスとは

ケステス(KESTES)は、Kenya Students' Educational Scholarship の略で、ケニアのセカンダリースクール(日本での中3から高3に相当)の生徒に対する奨学金制度です。1983年の発足以来、運営はケニア青年海外協力隊員の有志によって行われています。「このKESTESという制度は、JICA事務所の援助も受けず、隊員が自分達の意志で作り、自分達のお金を出し合い、寄付金を集め、自分で運営しているという点で、隊員活動の中でも稀有な活動である」(6-3、理数科、森谷隊員、ケニア隊員機関紙『UPEPO』より抜粋)

発足のきっかけ

成績も良く、信頼も置ける。クラスのリーダー的存在だった生徒がある日突然学校に来なくなる。どうしたんだろう。聞けば、学費が払えない為に退学になったとの事。あの子ならケニアの将来を明るく変えていけたかもしれないのに…。義務教育では無いケニアのセカンダリースクールに配属となった隊員は、残念ながらしばしばこんな場面に遭遇します。お金も無い。任期も限られている。でも、何とかしたい!個人的に学費援助を行ってきた隊員達が、そんな期待を込めて作った奨学金制度、それがケステスなのです。

ケステスへの期待

・少しでも多くの生徒に奨学金を支給する事・奨学生への学費援助に継続性を持たせる事・選考による奨学金の支給により、奨学生自身に自信と学業への意欲を与える事・日本への広報活動を通して、ケニアの教育現状を報告・相互理解を呼びかける事

活動

・年3回の会議において、奨学生の推薦・選考及びその準備・年3回機関紙「ハランベーレオ」を発行、寄付者の方々への報告・ケニアおよび日本国内での広報、募金活動

参加方法

ケステスの運営資金は、皆様からの寄付により賄われています。ご意見やご質問、広報誌に関するご感想等がございましたら、お気軽にご連絡ください。お待ちしております。ケニア国内での寄付は、JICA KENYA OFFICE、及びケステス運営委員へよろしくお願いします。日本国内からの寄付は、隊員OB・OGが中心となって、受付けております。詳細はお問い合わせ下さい。

ケステス日本窓口

赴任中は役員としてケステスに関わりました。隊員による独自運営という、とてもユニークで貴重な団体だと思います。

当時は大統領選挙による隊員減少が控えており、その後の運営についていろいろと話し合ったのを覚えています。今も続いているというのは、本当に嬉しい事です。現役隊員の皆さん、その場その場の状況に合わせて柔軟に頑張って下さい。

ケステス

日月神示とは / 2007-12-30 (日)

日月神示とは

日月神示(ひつきしんじ)とは、『日月の神(ひつくのかみ)』『国常立大神(くにとこたちのおおかみ)』によるメッセージをまとめたとされる経典・文献。昭和19年から16年間、画家・神道研究家の岡本天明氏により、自動書記という方法で書かれた。原文は数字やかな・絵文字・記号の羅列で、岡本氏本人や研究者により、いくつかの解説書が存在する。原文は全39巻(52巻とも)。

(追記)久しぶりに Wikipedia を見たら、解説が充実していて驚きました。まだ原文や解説書の全文を読んだことがなく、今後自分の中の評価が変わるかもしれませんが、『日月の神』の語り口がとてもユーモラスで、語っている内容には説得力があり、親しみを覚えています。

日月神示とは

IYEO / 2007-12-27 (木)

IYEO

日本の参加青年は、下船後全員が「IYEO:日本青年国際交流機構」の会員となります。ここで既参加青年として、社会発信やイベントのお手伝い等、内閣府の国際交流プログラムと関わる事になります。

イベント

機関紙やメーリングリストを通してプログラム終了後も入ってくる国際交流プログラムの情報を元に、サポーターとして応援します。

受け入れ

各都道府県のIYEO(OB会組織)では、地方プログラムを引き受ける場合があります。その際にプログラムの企画やホームステイの受け入れを行います。

プログラムの終了後、地元のIYEOに顔を出しましたが、その後すぐに転居。今は直接的には関われないでいますが、ホームページでの情報発信などを通じて、個人のレベルで事後活動を続けようと考えています。同期のつながりは強く、他国の青年達も入れ替わりで日本に来る機会があり、今後とも交流は続いていきそうです。

IYEO
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1: Lyndall (17/03/19 00:21) Lyndall
I just kicked my diet soda habit.  I was a big old addict, and I still miss it, but I feel so good having stopped.  Good luck to everyone taking this chl lenge.ÂaÂ
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この記事のURL: http://furahi.com/sseayp/contents/after/iyeo.html


隊員一覧 / 2007-12-27 (木)

隊員一覧

グループ派遣隊員としてキシイ地区に赴任した隊員一覧です。

9年度3次隊以降の隊員を掲載しています。

高木

聾学校で働いています。日本の聴覚障害者も協力隊に参加できる世の中になれ!国境もバリアもかんけーないね。

白田

マトゥンボ(牛の内臓)は、よく洗ってから食べようね!

藤本

藤本は順調に社会復帰しております。待ち合わせに30分以上遅れることもなくなったし(いやマジで最近の話)。

山村

ケニアの人達がつくるアットホームな雰囲気が大好きでした。住めば都ですね。無事に楽しく2年間過ごせたのは周りの色んな人のおかげだったなあ。としみじみ思う今日この頃です。

渡辺

学校で女の子にサッカーを教えています。『This is Six !! ノット ナィ~ン !!』

本多

ウ~ン、尻が痛い。あの車じゃなあ、仕方ないか。

吉川

みなさん、こんにちは。グループ活動のお手伝いをさせてもらってます。ケニアの治安の悪さは最悪(一般犯罪が多過ぎる)なので、延長しません。最近のビッグニュースは、何と言っても家族のメンバーが増えたことですねえ。

荒川

私の初めての生徒は真っ黒の子供達です!

植田

口ひげをしてるわけではありません。病気です。

佐藤

ビオレ(Hello)。ビワモノ(Hello too)。カイッ、カイッ、カイッ!(驚きの表現)オベッ!(驚きの表現2)以上、キシイ語講座でした。

持佛

あっ、雨が降ってきた。水貯めなきゃ。

角免

えっ、今日も休み!カトリックデ-?何それ?

瀬崎

なぜかケニアで化学と数学を教えているちゃっかり者です。生徒のキシイ語が分らず悪戦苦闘しています。こっちの生徒は元気で、毎日騒いでいます。これから一年私もあーなってしまうのかしら(困)?

田渕

中学校の生徒なんてケニアも日本も同じだ。勉強が好きな奴もいればスポーツや恋愛のことばっかり考えてたり、いっくら注意してもカンニングが直らん奴もいる。でも教えられることもいっぱいあるからおもしろいよ。

小舘

ガンバ・セカンダリー・スクールで数学と生物を教えています。崖の上に建っている学校で、見晴らしが良く、標高が高い(2,000m)ので気候もすごしやすく、とてもいい所です。

佐々木

日本に帰れないから帰りたいと思うんです。帰れたら、またケニアに帰ってきたくなると思う。そんな国ケニアに居られて幸運かもしれません。

松原

教え子たちが、牛をめぐってマサイ族と大決闘。ついに、任地の変更に。前配属先のみなさん大変お世話様でした。あっ!お互い様ですね。

道久

ケニヤの生徒はとてもパワフルだ。とってもかわいいよ。私も負けないように頑張ってます。

山口

Jared Onduso 16才。かしこくてかわいくて、かわいくてかしこい男の子です。

山村

来てしまえば、何とかなるもの。ポスターにはっとしたあなた、迷ってるなら参加しましょう!内部に入るって結構面白いです。今はまだ修行中の身。10年後が楽しみだ。

グループ派遣の先輩・同期達。2年間の協力隊活動の中で欠かせない存在でした。

時にはケニア人に対する不満もこぼしつつ、2年間頑張れたのはメンバーみんなのお陰です。これからもよろしくお願いします。

隊員一覧

日月神示との出合い / 2007-12-27 (木)

日月神示との出合い

『日月神示(ひつきしんじ)』との出合いは、昨年だったでしょうか。家の近所にある行きつけの古本屋の、100円のコーナーにあった『日月神示』(著:中矢伸一、徳間書店)を手に取ったことがきっかけです。なぜ興味を持ったのかは思い出せませんが…。他の本と同様、はしがきと目次を見て、買うことにしたんだと思います。

読み進むにつれ、「なるほど!」と思い当たる部分が多く、一気に読み通しました。書かれている内容が率直で分かりやすく、日々の暮らしやものの考え方にとても参考になる気がしました。「久々に良い本に出合ったなぁ」という感覚があり、幸運にも二冊目の『日月神示 神一厘のシナリオ』も同書店ですぐに手に入りました。この著作を通じて、自分の世界・視野が確実に広がった気がしています。

日月神示との出合い

部会 / 2007-12-24 (月)

部会

一人では難しい事も、みんなで協力して活動範囲を広げていこう。

という訳で、キシイ地区にグループ派遣された、理数科教師隊員達の活動部会一覧です。隊員の一言コメントつきで紹介します。

KAME

Kisii Association of Mathematics Educationの略で、キシイ地区の数学の先生達の集まりです。現在活動は、ケニアの先生方を中心に進められており、隊員は見守る段階です。主な活動は、キシイ地区の統一試験の開催や先生方の研修会、勉強会の実施を計画・実行しています。KAME(亀)のように、ゆっくりではあるけれど、着実に成果を伸ばしつつあるので、今後に期待!!!

理科部会

KAMEが数学なら理科は理科部会。ちょっと歴史が浅いからまだまだ小規模だけど。柱は(1.)実験の大切さを伝えるセミナーの開催。ケニア人の先生と一緒に簡単な実験をやってみる。(2.)KAMEに同じく統一試験。日本でいう業者テストみたいなもんすね。あとは高価な実験器具の貸し出しや実験のマニュアル作りなんかもします。こうやってケニアの子が少しでも理科を好きになってくれたり、得意になってくれたりしたら素敵すね。

視聴覚部会

我々が活動している任地ではまだ電気が届いていない地域が多くそのために普段は ビデオ教材を使ったり、楽しみとして映画を見る機会がほとんどない。そのため、この部会ではビデオ教材、スクリーン、ジェネレーター、映写機などを隊員たちに貸し出し、ケニアの生徒たちが実際に見て学ぶ手伝いをしている。

チェス部会

今、任地の学校ではチェスが流行っています。みんな強くなるため必死です。というか、やることがないので・・・。俺も強いですが生徒に負けると非常に悔しい(50回やって1回くらい)。生徒が憎らしく見えてきます。活動としては学期に一回ぐらい隊員の配属校の生徒を集めて隊員が楽しくやってます。

図書部会

その名のごとく本たちを扱っている部会です。部会といっても本を持っていって生徒達に読んで聞かせるというような活動はしていません。ただ、私たちのオフィスの図書の管理です。ケニアで使われている教科書から英語で書かれている参考書、もちろん日本語で書かれている本たちもあります。決してまじめな本たちばかりではありませんが・・・。ちなみに私たちが配属されている学校はとても貧乏なので本もそんなにありません。もちろん、子供たちは教科書すら持ってない子が多いです。この国では本たちは子供たちにとって本当に貴重なものなのです。

ビジュアルエイド部会

直訳すれば視聴覚教材。ノート一冊とボールペンのみで教科書と参考書も持たず授業を受ける生徒には黒板一つの教材ではとても足りない。そんな授業をわかり易く端的に示してくれるビジュアルエイドは欠かせません。多くの理数科教師が集まる利点を生かし、みんなでアイデアを出してビジュアルエイドを作成したり使い回したりしています。

ミュージック同好会

はっきり言って個人活動でたまに隊員が集まりギター、太鼓、自作の楽器などでめちゃくちゃにやりながらも楽しくやってます。タウンでライブをやるとしらけてしまう?そんな部会です。

キシイ語同好会

ケニアにはスワヒリ語と英語に加え、50近くの部族語が存在します。キシイ人はスワヒリ語と英語とキシイ語を操ります。学校では英語で乗り切る私達も一歩外に出ればやっぱりキシイ語の世界。マーケットでキシイのおばちゃんとより仲良くなるため、有志でキシイ語の同好会を結成。会話の所々にキシイ語を交え、キシイのおばちゃん子どもにまでとても大ウケです。

スポーツ同好会

個人的に活動(スカッシュ、ゴルフ、水泳、いろいろあるよ)。

広報倶楽部

「キシイの隊員とグループ活動を世界へ!」を合言葉に発足したこの倶楽部。ホームページを電気も水道もないキシイで作っています。

キシイ地区にグループ派遣された先輩達が、試行錯誤の上で一つ一つ作っていった部会。活動に直結するものもあればコミュニケーションを図るためのものも、いろいろありました。

自分は主にKAMEと広報倶楽部で活動し、それぞれのしめくくりも担当しました。その時に作ったホームページが、このページを作るきっかけともなっています。

部会

ホームステイ / 2007-12-24 (月)

ホームステイ

各寄港地でのメインイベントが、このホームステイです。各国で、二泊三日のステイプログラムは、東南アジア青年の船のもう一つの側面かもしれません。自国では考えられないような経験をして帰ってくる参加青年達。自分の国にステイする青年も居ます。何をしても、何もしなくても、きっとたくさんのお土産を心に持ち帰るのでしょう。

食事

とにかくホスピタリティあふれるステイファミリー。食事も、一日三度といわず、「これを食べて」「あれも食べよう」とすごい勢いです。でも基本的にどの国も美味しいので大丈夫!

観光

世界遺産のような観光地から、自分の職場まで。ステイファミリーによって様々な場所に連れて行ってくれます。一日中家に居たという青年も、それはそれで満足な様子。

6か国を回り、6か国とも違うもてなしを受けました。富山県でカンボジアの友人と一緒に入った温泉も、シンガポールでフィリピンの友人とひたすら街中を歩き回った事も、良い思い出です。寄港地を発つたびに、寂しさと緊張が緩んだのとでしばらく放心状態になりました。

ホームステイ
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1: Zavrina (16/10/22 07:52) Zavrina
Hallo Kollege,für ein Fotoprojekt habe ich Informationen zur Course Camarguaise gesucht und bin dabei auf deine Seite gestossen.Kompliment, saubere Fotos!!!Ich würde gern für die Erläuterung der Bilder, die ich mache, deine Texte in Auszügen benutzen.Es wird im Sommer hier in Hannover eine Ausstellung geben. Melde dich einfach.Beste GrpalŸeMichaeÃBildjourn¼listÃ.s.: ich kenne und liebe die Camargue seit etwa 35 Jahren
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この記事のURL: http://furahi.com/sseayp/contents/port/homestay.html


東ア船31期 3周年アンケート / 2007-12-22 (土)

東ア船31期 3周年アンケート

東南アジア青年の船の下船後3年目、2007年にOBSC(事後活動組織代表)として乗船したあゆみが、同期のみんなに聞いたアンケートを集計してくれました。

下船後3年、大なり小なりSSEAYPに影響を受けた同期達の想いが詰まっています。東南アジア青年の船 3周年アンケート

東ア船31期 3周年アンケート

課題別視察 / 2007-12-21 (金)

課題別視察

訪問国の文化・教育・政治等の施設を訪問するプログラムです。訪問先はSG毎に決められていて、現地ではLY(ローカルユース)がお世話をしてくれます。個人旅行ではなかなか難しいような施設にも行け、現地青年との交流もあり、楽しみなプログラムの一つです。

訪問先施設

分野は多岐にわたり、歴史的な建造物から民間企業まで様々です。行き帰りのバスも、景色を眺めたりSGのメンバーと交流したりと、貴重な時間です。

ローカルユース

現地で受け入れをしてくれるボランティア青年達。東南アジア青年の船を理解し、交流を楽しみにしてくれています。次年度以降の参加青年候補でもあります。

東南アジアは初めてだったので、どの国も珍しく、街の風景や建築物、人々の様子、全てが新鮮でした。国によってローカルユースとの交流時間に違いがありましたが、施設訪問より楽しみにしていたかも?

課題別視察

グループ派遣 / 2007-12-21 (金)

グループ派遣

キシイ理数科教師隊員の特徴といえば、何と言っても「グループ派遣」ということになるでしょう。この5年間に、総勢40人の理数科教師隊員が、このキシイ地区に集中的に派遣されてきました。

新しい派遣形態として注目されるグループ派遣。ぜひきちんと評価をして、次につなげて欲しいと思います。

きっかけ

ケニアに理数科教師隊員の派遣が始まってから25年、その間300名を超える隊員がケニア全土の様々な学校で協力活動を続けてきた。隊員の派遣期間中に教育環境が改善される例も多く、また継続により知名度も上がってきた。そこで平成8年度から、理数科教師としては初の試みとして特定の地区に複数の隊員を派遣する「グループ派遣」がここキシイ地区で開始される事となった。現在までに、2シニアを含む40名の隊員が派遣されてきた。

目的

(当初)従来隊員が個々の学校で行ってきた「点」の活動から、隊員同士の連携を強化する「線」の活動、そして地区全体の教育水準の向上を目指す「面」の活動を通して、キシイ地区そしてケニアの明日のために日々取り組む。(終了へ向けて)2002年8月のグループ活動終了に向けて、隊員同士が情報を共有化し、活動終了後にもケニア人教師達が協力して地域の教育に貢献できるよう努力する。

現状

当面グループ活動は継続される予定だったが、治安の悪化、また5年を経ての成果を確認する面からも、2002年に行われる大統領選挙に合わせて一度派遣を中止することとなった。JICA東京事務所からの調査団の派遣等を経て、2002年8月を持ってキシイ地区へのグループ活動は終了した。

拠点

キシイのグループ活動は、TRC(Teachers' Resource Centre)を中心に行われてきた。キシイタウンの少し外れにあり、隊員同士の情報交換、キシイの先生との連絡、図書の保管場所等として利用された。

今後

マクエニ地区において第二の理数科教師グループ派遣が、また、第三の地区としてカカメガへの派遣が展開された(いずれも終了)。

自分がとても幸運だったのは、ニャンカンダ中等学校に赴任した事、そしてこのキシイ地区におけるグループ派遣の一員だった事だと思います。平日は一人学校で授業をし、週末になるとタウンへ出かけて他の隊員と共同作業を行う。両者のバランスを取るのに苦労した時期もありましたが、やはり自分にとってはどちらもあってこその隊員活動でした。

賛否両論あるでしょうが、集団としての成果、派遣の効果をより明確にする事ができるのがグループ派遣だと思います。今後もいろいろな職種でグループ派遣が広がっていく事を期待しています。

グループ派遣

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